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カスタマーレビュー
おすすめ度:
もぅ感動!!やばいぐらい泣きました
(2006-04-06)
私はあんまり涙もろくナイんですが、もぅホントウにメッチャ泣きました。大吾と杏の切ない思いがとても表れていて、杏のチョットたよれない思いと、大吾の男前な思いがとてもいいです(*^。^*)これは、絶対買った方がいいですよ!!これで、泣かない人は(多分)いないと思います。 恋をしてる人にはもってこいのマンガだと思います!!
再会そして
(2006-04-05)
同窓会の知らせを受け取った杏は島根に帰る。
大悟と再会し、自分の気持ち、後悔していることを大悟に伝えられた杏。
ところが大悟の答えは・・・?!
号泣しちゃいました。
杏は二度とみっともない泣き方はしない、自力で立てる女になろうと心に決め26歳になる・・・
しかもこの巻で新しい恋が始まり人生の転機を迎える・・・。
決別、そして出逢い…。しかし?!
(2006-01-22)
「砂時計」に乗せて紡がれる、感動と共感を呼ぶ長編読みきりシリーズ。
「過去・現在・未来」を繋ぐ、「せつない」系の純愛物語です。
第7巻には「20歳冬・泣き砂」「26歳冬・泡沫」の2編が収録されています。
「20歳冬・泣き砂」は、杏と大悟の別れの日から3年後が舞台。
短大生になった杏のもとへ同窓会の通知が届きます。
杏が同窓会へ行く決意をするまでの心の揺れや葛藤が切なくて、とても共感します。
そして、ついに再会した2人。
杏は大悟に今の自分の正直な気持ち・想いを打ち明けますが、大悟が出した答えとは…?!
2人が選んだ道は、あまりにも切なくて辛くて読んでいて涙が止まりませんでした。
お互いの気持ちが痛いくらい伝わってきて、心を激しく揺り動かされてしまいます。
その台詞・言葉のひとつひとつが心に突き刺さってくるかのようでした。
「26歳冬・泡沫」はそれから6年後、社会人になった杏に新しい恋の訪れが。
1巻の「12歳冬・祈り」の冒頭で描かれていた杏の「将来」がここでついに明かされます!
大悟との別れから6年、初めて「大悟じゃなくてもいい」と思えた男性。
しかし、そんな杏に何とも皮肉な過酷な運命が降りかかり…?!
この予想外の展開に、またまた涙が止まりません!!
先の展開が全く予想できず、続きが気になって仕方ありません。
こんなにも切なくて先が読めない漫画は、この作品以外は今のところ思いつきません。
みなさんもぜひ、読んでみてください。涙なしには読めません!
ずっと心に残りつづける「名作」です。オススメします!
こんなにせつない漫画見たことない!
(2005-10-01)
20〜26歳までのお話です。
杏、大悟、藤 それぞれ別の道を歩んでいる感じです。
何年たっても、大悟への思いを断ち切れない杏の気持ちがとてもせつないです。
私が、一番せつなかったのは、杏のお友達みっちょんでした。
「26歳冬 泡沫」の冒頭のみっちょんの言葉がすごくせつなくて涙を
流してしまいました。
1巻の冒頭の部分まで時間が流れ、いよいよクライマックスです。
杏と大悟は最終的にどうなってしまうのか、気になって気になって次の巻が
待ちきれません!!
砂時計7は最高☆☆
(2005-08-27)
今日発売日@日遅れで買ってソッコー読みました!!!
なんか以外な展開ばっかりで…すっかり大人になってしまって、今回は20歳冬と26歳冬の話でした。多分8巻が最後になると思われます…。
杏はもう短大生になっていました。1巻のはじめに出てきた『ちーc』が結構でてきます!!楓さんと杏パパの子供さんでした☆杏と仲良くしていて、これがまたかわいいです↑大吾と再会したりもします。最後らへんは杏がどんどん疲れていきます…お母さんに連れられていくように本当に危なくなります!!!え?!みたぃな…とにかく展開がすごぃです!!!
友達にも、お母さんにも、姉妹にも読ませるべきです!!みんなで読んで涙を流しましょう!!!
おすすめ度:
もぅ感動!!やばいぐらい泣きました
私はあんまり涙もろくナイんですが、もぅホントウにメッチャ泣きました。大吾と杏の切ない思いがとても表れていて、杏のチョットたよれない思いと、大吾の男前な思いがとてもいいです(*^。^*)これは、絶対買った方がいいですよ!!これで、泣かない人は(多分)いないと思います。 恋をしてる人にはもってこいのマンガだと思います!!
再会そして
同窓会の知らせを受け取った杏は島根に帰る。
大悟と再会し、自分の気持ち、後悔していることを大悟に伝えられた杏。
ところが大悟の答えは・・・?!
号泣しちゃいました。
杏は二度とみっともない泣き方はしない、自力で立てる女になろうと心に決め26歳になる・・・
しかもこの巻で新しい恋が始まり人生の転機を迎える・・・。
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「砂時計」に乗せて紡がれる、感動と共感を呼ぶ長編読みきりシリーズ。
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第7巻には「20歳冬・泣き砂」「26歳冬・泡沫」の2編が収録されています。
「20歳冬・泣き砂」は、杏と大悟の別れの日から3年後が舞台。
短大生になった杏のもとへ同窓会の通知が届きます。
杏が同窓会へ行く決意をするまでの心の揺れや葛藤が切なくて、とても共感します。
そして、ついに再会した2人。
杏は大悟に今の自分の正直な気持ち・想いを打ち明けますが、大悟が出した答えとは…?!
2人が選んだ道は、あまりにも切なくて辛くて読んでいて涙が止まりませんでした。
お互いの気持ちが痛いくらい伝わってきて、心を激しく揺り動かされてしまいます。
その台詞・言葉のひとつひとつが心に突き刺さってくるかのようでした。
「26歳冬・泡沫」はそれから6年後、社会人になった杏に新しい恋の訪れが。
1巻の「12歳冬・祈り」の冒頭で描かれていた杏の「将来」がここでついに明かされます!
大悟との別れから6年、初めて「大悟じゃなくてもいい」と思えた男性。
しかし、そんな杏に何とも皮肉な過酷な運命が降りかかり…?!
この予想外の展開に、またまた涙が止まりません!!
先の展開が全く予想できず、続きが気になって仕方ありません。
こんなにも切なくて先が読めない漫画は、この作品以外は今のところ思いつきません。
みなさんもぜひ、読んでみてください。涙なしには読めません!
ずっと心に残りつづける「名作」です。オススメします!
こんなにせつない漫画見たことない!
20〜26歳までのお話です。
杏、大悟、藤 それぞれ別の道を歩んでいる感じです。
何年たっても、大悟への思いを断ち切れない杏の気持ちがとてもせつないです。
私が、一番せつなかったのは、杏のお友達みっちょんでした。
「26歳冬 泡沫」の冒頭のみっちょんの言葉がすごくせつなくて涙を
流してしまいました。
1巻の冒頭の部分まで時間が流れ、いよいよクライマックスです。
杏と大悟は最終的にどうなってしまうのか、気になって気になって次の巻が
待ちきれません!!
砂時計7は最高☆☆
今日発売日@日遅れで買ってソッコー読みました!!!
なんか以外な展開ばっかりで…すっかり大人になってしまって、今回は20歳冬と26歳冬の話でした。多分8巻が最後になると思われます…。
杏はもう短大生になっていました。1巻のはじめに出てきた『ちーc』が結構でてきます!!楓さんと杏パパの子供さんでした☆杏と仲良くしていて、これがまたかわいいです↑大吾と再会したりもします。最後らへんは杏がどんどん疲れていきます…お母さんに連れられていくように本当に危なくなります!!!え?!みたぃな…とにかく展開がすごぃです!!!
友達にも、お母さんにも、姉妹にも読ませるべきです!!みんなで読んで涙を流しましょう!!!
