Special Menu
Category Menu
検 索
アイテム詳細
ロシアより愛をこめて ― ルパン三世 TVスペシャル第4弾 [DVD]
モンキー・パンチ(原著)
バップ
グループ:DVD /ランキング:8511
価格:¥ 4,086
発売日:2000-01-21 /通常24時間以内に発送
モンキー・パンチ(原著)
バップ
グループ:DVD /ランキング:8511
価格:¥ 4,086
発売日:2000-01-21 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
ナポレオンの辞書を奪え ― ルパン三世 TVスペシャル第3弾
ルパン暗殺指令 ― ルパン三世 TVスペシャル第5弾
ヘミングウェイ・ペーパーの謎 ― ルパン三世 TVスペシャル第2弾
燃えよ斬鉄剣 ― ルパン三世 TVスペシャル第6弾
バイバイ・リバティー・危機一発! ― ルパン三世 TVスペシャル第1弾
ナポレオンの辞書を奪え ― ルパン三世 TVスペシャル第3弾
ルパン暗殺指令 ― ルパン三世 TVスペシャル第5弾
ヘミングウェイ・ペーパーの謎 ― ルパン三世 TVスペシャル第2弾
燃えよ斬鉄剣 ― ルパン三世 TVスペシャル第6弾
バイバイ・リバティー・危機一発! ― ルパン三世 TVスペシャル第1弾
カスタマーレビュー
おすすめ度:
アナスタシアは生き延びず。自称「アナスタシア」は偽者。
(2008-01-14)
90年代初期のルパンスペシャル。ロシアのロマノフ王朝の黄金を狙うルパン一家。
作画がかなり汚い・・・。多用される「止め絵」も興を削ぐなあ。
悪役のラスプートンは存在感があった。イカレっぷりが。
予言するのにワザワザ人の口の中に指突っ込む必要性はよく分からんが。
手下の2人が次元のマグナムをサングラスに喰らって「防弾レンズ」って(笑)。
五右衛門は・・・今回も「恋に落ちた五右衛門」(笑)。
何なんだよ、あの敵の本拠地の屋根の上でたそがれてる顔は(笑)。
銭形も何のために登場してきてるんだか分かんないし、メチャクチャだよ。
最後のシベリアの凍土に置き去りはいくら何でも酷すぎだろう。
最後にニコライ二世の四女のアナスタシアが生き延びていたという伝説がありましたが、1994年に実施されたDNA鑑定で偽者だったことが証明されたようですね。
皇帝一家はロシア革命当時に皆殺しにされたようです。
完成度は高いと思う
(2006-08-18)
個人的には、TVSPの中でも完成度は高い方だと思う。ルパンのTVSPの中では好きな方です。これを見た当時、私はまだ5歳。ラスプートンが怖かったなぁ(笑)
皆さんのレビュー を見るところ、あまり好評ではなかったみたいですね。私は好きだな。
ただ、いくつか引っ掛かる点はあります。ストーリーではラスプートンは人の心が読めるはずなのに、どうして五右ェ門がルパンと次元にとどめをさしてない事を咎めなかったんだろうなぁと、子ども心に思ってました。
あと、何でまた命より大切なはずの斬鉄剣をジュディに探させるの五右ェ門っ!女性を危険な目に合わせちゃイカンでしょうが。恋にうつつ抜かしてないで探しなさいて(汗) 随分前に見た作品だし朧気だから偉そうな事は言えませんが、ツッこんでみました。
愛がこもってない
(2006-02-22)
タイトルがなんだか関係ないような・・
あと、演出の仕方がヘボイです
緊張感の欠片も無い
まぁストーリーはまぁまぁですけど、楽しめるかな
オーソドックスに話を作った良作
(2005-12-23)
泥棒のシーンもちゃんと描かれているが、これまでのルパンを切り貼りしたような感じがするのは気のせいではないだろう。特にラストはカリオストロの城を思い出さずにわいられない。
しかし奇を衒おうとして失敗するTVスペシャルにおいて、こういうオーソドックスな話は非常に安心して見ることが出来る。昔からのファン(もちろん私もそうだが)にとっては当たり前すぎて物足りないかもしれないが、TVスペシャルからルパンを見るような人には最適な話だろう。
ルパンinロシア
(2005-09-15)
現実味に欠けている点、やや定型的過ぎる点が残念で、個人的にはファンを惹き付けるだけの魅力は感じませんでした。全体的にマニアックなところが少ない点はテレビシリーズ共通の特徴で、これは大衆的な作品に仕上げる意味で妥当な事ではあるので、これを加味すれば納得出来る所でしょうか。せっかくロマノフ王朝を登場させたのならば、歴史的・文化的背景もふんだんに盛り込んで質の高い作品にして欲しかったというのが正直な気持ちです。全くの余談ですが、同じロマノフ王朝を扱うアニメ作品として、名探偵コナンの『世紀末の魔術師』の方が質が洗練されていました。
ルパンならではの凝り方があまり見受けられなかったのは残念ですが、所々にルパンらしい笑いは散りばめられています。金塊を手にするまでのエピソードと、敵役との一件、展開が二転三転する点では物語の充実度は高そうです。
おすすめ度:
アナスタシアは生き延びず。自称「アナスタシア」は偽者。
90年代初期のルパンスペシャル。ロシアのロマノフ王朝の黄金を狙うルパン一家。
作画がかなり汚い・・・。多用される「止め絵」も興を削ぐなあ。
悪役のラスプートンは存在感があった。イカレっぷりが。
予言するのにワザワザ人の口の中に指突っ込む必要性はよく分からんが。
手下の2人が次元のマグナムをサングラスに喰らって「防弾レンズ」って(笑)。
五右衛門は・・・今回も「恋に落ちた五右衛門」(笑)。
何なんだよ、あの敵の本拠地の屋根の上でたそがれてる顔は(笑)。
銭形も何のために登場してきてるんだか分かんないし、メチャクチャだよ。
最後のシベリアの凍土に置き去りはいくら何でも酷すぎだろう。
最後にニコライ二世の四女のアナスタシアが生き延びていたという伝説がありましたが、1994年に実施されたDNA鑑定で偽者だったことが証明されたようですね。
皇帝一家はロシア革命当時に皆殺しにされたようです。
完成度は高いと思う
個人的には、TVSPの中でも完成度は高い方だと思う。ルパンのTVSPの中では好きな方です。これを見た当時、私はまだ5歳。ラスプートンが怖かったなぁ(笑)
皆さんのレビュー を見るところ、あまり好評ではなかったみたいですね。私は好きだな。
ただ、いくつか引っ掛かる点はあります。ストーリーではラスプートンは人の心が読めるはずなのに、どうして五右ェ門がルパンと次元にとどめをさしてない事を咎めなかったんだろうなぁと、子ども心に思ってました。
あと、何でまた命より大切なはずの斬鉄剣をジュディに探させるの五右ェ門っ!女性を危険な目に合わせちゃイカンでしょうが。恋にうつつ抜かしてないで探しなさいて(汗) 随分前に見た作品だし朧気だから偉そうな事は言えませんが、ツッこんでみました。
愛がこもってない
タイトルがなんだか関係ないような・・
あと、演出の仕方がヘボイです
緊張感の欠片も無い
まぁストーリーはまぁまぁですけど、楽しめるかな
オーソドックスに話を作った良作
泥棒のシーンもちゃんと描かれているが、これまでのルパンを切り貼りしたような感じがするのは気のせいではないだろう。特にラストはカリオストロの城を思い出さずにわいられない。
しかし奇を衒おうとして失敗するTVスペシャルにおいて、こういうオーソドックスな話は非常に安心して見ることが出来る。昔からのファン(もちろん私もそうだが)にとっては当たり前すぎて物足りないかもしれないが、TVスペシャルからルパンを見るような人には最適な話だろう。
ルパンinロシア
現実味に欠けている点、やや定型的過ぎる点が残念で、個人的にはファンを惹き付けるだけの魅力は感じませんでした。全体的にマニアックなところが少ない点はテレビシリーズ共通の特徴で、これは大衆的な作品に仕上げる意味で妥当な事ではあるので、これを加味すれば納得出来る所でしょうか。せっかくロマノフ王朝を登場させたのならば、歴史的・文化的背景もふんだんに盛り込んで質の高い作品にして欲しかったというのが正直な気持ちです。全くの余談ですが、同じロマノフ王朝を扱うアニメ作品として、名探偵コナンの『世紀末の魔術師』の方が質が洗練されていました。
ルパンならではの凝り方があまり見受けられなかったのは残念ですが、所々にルパンらしい笑いは散りばめられています。金塊を手にするまでのエピソードと、敵役との一件、展開が二転三転する点では物語の充実度は高そうです。
