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ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト [DVD]
モンキー・パンチ(原著)
バップ
グループ:DVD /ランキング:13592
価格:¥ 3,981
発売日:2002-10-23 /通常24時間以内に発送
モンキー・パンチ(原著)
バップ
グループ:DVD /ランキング:13592
価格:¥ 3,981
発売日:2002-10-23 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
本部長
(2008-12-17)
漫画やシーズン2に出てくる銭形の上司と、NY警察の本部長が、同じキャラクターだったりと、過去から踏襲してるのに気づき、これはアリだなと思いました。
こーゆーの好き
(2008-11-11)
全体の雰囲気からして好きなファーコン
これくらい渋くなきゃかっこよく見えないのが本来のルパン三世の世界なのかもね
ルパンが煙草を吸う場面はどれもカッコイイし、次元は渋いし、五右ェ門はスタッフに遊ばれずにアニメ本来のまともな姿だし。
5人の出会いを1時間半では難しい、だからこそこれは評価できる
(2008-08-07)
ルパン、次元、五右衛門、不二子、銭形の出会いの物語。
序盤から中盤にかけては、クールでじわじわと話が動くが、
終盤になってくると、5人の絡み合いが複雑になってきて詰め込みすぎの印象。
しかし初顔合わせの新鮮さが、今回の作品の味として良い方に出ている。
ラストのオチは賛否両論ありそうだが、ラストカットはセンスがある。
個人的にはあれらは真実であろうと思うが、「どこまでが?」っと思わせる作品であり、
それが怪盗ルパン三世を観たという余韻も残す。
洒落たラストで締めくくる良作ルパン。
フォード・コブラ
(2008-07-29)
若き日のルパンをフォード・コブラに乗せた製作者側の気迫に拍手を送りたい。
リアルとアニメの共存。ルパン三世が成し遂げた功績の一つである。
宮崎のアバルトの使い方も面白かったが、フォード・コブラは、的を射ている。いっぱしの怪盗となってからはエクスキャリバー。では、若き日のルパンは?製作者側のルパンというキャラクターへの思い入れが充分に伝わってくる。ルパンを理解しないで作ったお子ちゃま向けの変な作品が増えている中、この作品は秀逸である。ただ、不二子は赤のドゥカッティーに乗って欲しかったなぁ。。。
ツッコミ入れたくなる…
(2008-05-06)
ネタ、ストーリー的には
ファーストシリーズや原作のファンには
4人の出会いに
突っ込み入れたくなる…
結局はルパンの作り話だったわけですが
それが判るのはラストだから・・・。
だから、見るのが2回目からは、それなりに
楽しみ方もありました。
ただ、このストーリーなら
一話完結っぽい作品にして欲しかった。
これ一本だけ、別物として楽しめるような。
でも、ルパンと次元の出会いは濃いしカッコイイけど
五ェ門、不二子がこれまでの作品を知らなければ
キャラも存在も軽すぎる気がします。
ルパンの入門編としての価値も
カリオストロのほうがまだあるのでは…
カリオストロしか知らなくても
「ルパンって面白いね」って言えるのは
あれは、一話完結が成立できているからではと思います。
他にも、複製人間、他、一話完結でキャラ設定がしっかりしてて
その1本だけで楽しめるのってまだあると思うけど
この作品は、なんだか中途半端な気がしました。
おすすめ度:
本部長
漫画やシーズン2に出てくる銭形の上司と、NY警察の本部長が、同じキャラクターだったりと、過去から踏襲してるのに気づき、これはアリだなと思いました。
こーゆーの好き
全体の雰囲気からして好きなファーコン
これくらい渋くなきゃかっこよく見えないのが本来のルパン三世の世界なのかもね
ルパンが煙草を吸う場面はどれもカッコイイし、次元は渋いし、五右ェ門はスタッフに遊ばれずにアニメ本来のまともな姿だし。
5人の出会いを1時間半では難しい、だからこそこれは評価できる
ルパン、次元、五右衛門、不二子、銭形の出会いの物語。
序盤から中盤にかけては、クールでじわじわと話が動くが、
終盤になってくると、5人の絡み合いが複雑になってきて詰め込みすぎの印象。
しかし初顔合わせの新鮮さが、今回の作品の味として良い方に出ている。
ラストのオチは賛否両論ありそうだが、ラストカットはセンスがある。
個人的にはあれらは真実であろうと思うが、「どこまでが?」っと思わせる作品であり、
それが怪盗ルパン三世を観たという余韻も残す。
洒落たラストで締めくくる良作ルパン。
フォード・コブラ
若き日のルパンをフォード・コブラに乗せた製作者側の気迫に拍手を送りたい。
リアルとアニメの共存。ルパン三世が成し遂げた功績の一つである。
宮崎のアバルトの使い方も面白かったが、フォード・コブラは、的を射ている。いっぱしの怪盗となってからはエクスキャリバー。では、若き日のルパンは?製作者側のルパンというキャラクターへの思い入れが充分に伝わってくる。ルパンを理解しないで作ったお子ちゃま向けの変な作品が増えている中、この作品は秀逸である。ただ、不二子は赤のドゥカッティーに乗って欲しかったなぁ。。。
ツッコミ入れたくなる…
ネタ、ストーリー的には
ファーストシリーズや原作のファンには
4人の出会いに
突っ込み入れたくなる…
結局はルパンの作り話だったわけですが
それが判るのはラストだから・・・。
だから、見るのが2回目からは、それなりに
楽しみ方もありました。
ただ、このストーリーなら
一話完結っぽい作品にして欲しかった。
これ一本だけ、別物として楽しめるような。
でも、ルパンと次元の出会いは濃いしカッコイイけど
五ェ門、不二子がこれまでの作品を知らなければ
キャラも存在も軽すぎる気がします。
ルパンの入門編としての価値も
カリオストロのほうがまだあるのでは…
カリオストロしか知らなくても
「ルパンって面白いね」って言えるのは
あれは、一話完結が成立できているからではと思います。
他にも、複製人間、他、一話完結でキャラ設定がしっかりしてて
その1本だけで楽しめるのってまだあると思うけど
この作品は、なんだか中途半端な気がしました。
