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アイテム詳細

ドカベン究極のベスト
TVサントラ(演奏)
水島新司(その他)
保富康午(その他)
菊池俊輔(その他)

コロムビアミュージックエンタテインメント

グループ:Music /ランキング:45293
価格:¥ 2,494
発売日:2005-05-18 /通常24時間以内に発送

曲目リスト
1.がんばれドカベン(こおろぎ’73)
2.BGM集01「ドカベン太郎です!よろしく」
3.仲間たち(こおろぎ’73)
4.BGM集02「復活!キャッチャー山田太郎」
5.ホームランソング(こおろぎ’73)
6.BGM集03「勢揃い!明訓野球部ナイン」
7.野球小唄(こおろぎ’73)
8.BGM集04「特訓!酔いどれノック」
9.九人のマーチ(杉並児童合唱団)
10.きみこそみんなのアイドルだ!(こおろぎ’73)
11.BGM集05「激戦!神奈川県地区予選」
12.光る青春今ここに(こおろぎ’73)
13.ああ甲子園(日唱)
14.BGM集06「甲子園に集いしライバル達」
15.青春フィーバー(コンバット・マーチ)(コロムビア・オール・スターズ)
16.太陽の子(コロムビア・オール・スターズ)
17.BGM集07「花は桜木,男は岩鬼」
18.男は岩鬼(こおろぎ’73,セリフ:玄田哲章)
19.BGM集08「秘打男!殿男一人(秘打ミュージックコレクション)
20.殿馬づら(こおろぎ’73,セリフ:肝付兼太)
21.BGM集09「死闘!決勝のマウンド」
22.小さな巨人里中くん(ザ・チャープス)
23.BGM集10「深紅の大優勝旗」
24.ああ青春よいつまでも(こおろぎ’73)
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ドカベンのBGMといえばコレ!  (2008-02-05)
偶然、おすすめ品にコレが出てきて存在を知った。

挿入歌集なら特に食指は動かなかったが
BGMが入ってるとなると
あの曲がどうしても聴きたい。
あの1曲のために買おう!
という思い入れのある人じゃないとツライCDだ。

おれは、ライナーにもあった
『ドカベンのBGMといえばコレ!』のあの曲が聴きたくて
購入しました。
4曲目のラストを飾るM-83(T2)。
緊迫した試合展開で流れていたアレだ。
だいたい実況ベースか、独白シーンで流れていたなコレ。
「ガイキング」と同じ感じの曲もある。

ジャケットがなぜか水島先生の2色見開き原稿なんですが
印刷物ではなく、原稿の写真のようで
見開き用に2枚の紙を繋いでいるのが良く分かる。
原画展の告知ポスターのようだ。
それも、また味わい深い。

聴くことができて良かったと思えたCD  (2007-04-30)
発売後2年程が経過。最近偶然にその存在を知って、即購入しました。
アニメ放送当時、毎週のOAを心待ちにしていた方でしたら、恐らく満足が得られる内容だと思います。
聴いた時に「あぁ、あったな〜、この曲…」と、全163話を視聴する中で記憶に刷り込まれていたメロディが次々とよみがえってきます。
また、懐かしさもさることながら、改めて感じるのはBGMに名曲が多いことです。
す。
主題歌・挿入歌もフルコーラス収録で、聴き応えがありますよ。
評価の星が4つなのは、CDジャケット(兼、解説書表紙)の使用カット・デザインが今ひとつなことが理由です。
せっかく、フルカラーが使えるのに、よりによって原作の2色カラー原稿(1年夏・土佐丸高戦のサヨナラホームランシーン)なのですから…。
もっとも、「ドカベンは2色カラーの方が印象的、味がある…」といった判断の下で、CD製作者が選考したのでしたら失礼なのですが。
(この点は、'07年7月発売の「ドカベン原画集」に期待。)

予想超えのBGM  (2006-01-13)
BGM目当てでしたがわずか10タイトル。あまり期待してなかったのですが、どのトラックにも3曲程度の収録があり、主なBGMは網羅されて大満足です。試合中の緊迫した場面での曲や、岩鬼や殿馬、里中の活躍シーンなど、懐かしさがよみがえりますヨ。

あぁ菊池俊輔先生節よ、いつまでも  (2005-05-26)
これを放送30年目にしての快挙といわずして、何という?!。
歌曲自体は以前、LP盤の復刻というカタチで、
CD化されており、オムニバス盤などにも度々収録されている。

今回の目玉は菊池俊輔先生の作による、
あの聴き慣れたBGMの数々の本邦初収録である。

思えば、声優・音楽・時代、すべてに恵まれた
作品だったなぁ・・・ドカベンって。
聴けば浮かんでくる名場面の数々。
願わくば、完全BGM集の発売を心待ちにしている。

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