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アイテム詳細
ブルーウォーター (21st century ver.)
森川美穂(その他)
森川美穂(演奏)
来生えつこ(その他)
西脇辰弥(その他)
星勝(その他)
ティームエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:12203
価格:¥ 1,222
発売日:2007-02-21 /通常24時間以内に発送
森川美穂(その他)
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曲目リスト
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
歌うまいな〜
(2008-03-21)
相変わらず歌うまいな〜森川美穂。18年前のオリジナルと比較すると声がおとなしい感じがするけど。
森川美穂最高☆
(2007-10-22)
昔のブルーウォーターも好きだけど、この新しいバージョンも良いです!
この曲聴くと元気がでるし、前向きになれます。
森川美穂の歌唱力は凄いですね〜全然衰えてないです。
しかも年を重ねた分、深みがでたような。
この1曲だけでも十分に買う価値があります。(レンタル屋さんにはなかなかないし)
「ふしぎの海のナディア」は不朽の名作。
見たことない人には是非見て欲しいアニメです。
今「も」キミの目に〜
(2007-05-31)
オンエア当時の、良い意味でツンツンした歌声も好きでした。それこそナディアのキャラクターとピッタリハマッていた気がします。
セルフカバーで、当時の勢いは無くなりましたが、大人のナディア、といった感じに仕上がっています。
他の方も書かれていますが若干、声が音楽に押されている気がするのは否めません。
「Yes!」は本当にしっとりとして、セピア色の景色の中を飛行機模型を追いかける3人と1匹が思い出されました。ED曲としては今回の方が良いかも?
廉価版のDVD-BOXが明日出ますねぇ。LDコンプして並べていた頃が懐かしいです。
無題
(2007-03-19)
過去の名作のリメイクは、たとえ本人歌唱であってもまず、質の落ちるものなのですが
(歌手が年をとった為、歌った当時の声が出せない。
そのくせして大抵の歌手は歌った当時から歌唱力が上昇することはまずない。
また、編曲が奇をあてらいすぎてオリジナルの良さを殺してしまうなど原因は様々)
このブルーウォーター-21st century ver.-は違いました。
いや、よい作品でした。
1、ブルーウォーター-21st century ver.-
いい曲です。
歌手は年をとったな。 とは思いましたが、歌唱力が上昇している為、不満はありません。
前より良くなったくらいですね。 素晴らしいの一言です。
ただ、若干BGMの音量が大きい気がします。
編曲も良いですし、あえて不満をあげるならそれくらいですね。
(といっても、適正音量10のところを音量11か12にしてあるといった程度ですので、
ここらへんは聞き手の趣味のレベルだと思います)
2〜5 その他
ED「Yes! I Will…」の方も良いですね。こちらは文句なしです。
原曲よりおとなしくなった感じです。
「忘れない・・・」も落ち着いたいい感じの曲です。
また、私は大抵DJ Remixは嫌いなのですが
この「ブルーウォーター」のRemixはセンスが良くて良いですね。
21st century ver.より高評価なくらいです。歌のノリがこちらのアレンジの方に
あってるのかもしれませんね。
「Yes! I Will…」のRemixもなかなかです。スタッフに恵まれましたね。このCDは。
総評としましては素晴らしいCDです。
「ふしぎの海のナディア」が好きだった方にも、
『俺はアニソンなんて』という方にもお奨めできます。
ぜひ、聴いてみてください。
いやぁ・・・久しぶりに、いいCDに出会ったと思う。
(2007-02-21)
まるで「ふしぎの海のナディア」のオープニングを思わせるアレンジに、
新たなボーカルが乗せられた、ブルーウォーターが、手元に届いた。
正直、ヒット曲のセルフカバーということで、かなり聞くまでの間に、
不安があったことは事実である。
「当時のテイストをきちんと解釈して、その上で制作するのか?」
「あるいは、新たな作品としての解釈を、新たなボーカルで表現をするのか?」
「それとも、曲としての特性を、綿密に計算させて、万人受けを狙うのか?」
しかし、一度聞いてみて、そんな類の「狙いをさだめた聞き方」は、
全て間違いだったということに、気づかされるくらい、良い出来栄えである。
今回のブルーウォーター、再レコーディングにおいては、
多分、今後の歌手活動においての、マーケティングアンテナ的な制作であることは、
やはり、否定はできないと思う。しかし、アンテナにこだわりすぎて、
無難なボサノヴァテイストアレンジを制作・発表するアーチストや、
往年のボーカルに、オケだけを作りかえるという、そんなアーチストもいる中、
このCDは、真正面から歌を捉える力強さと、確かにうまさを感じる、
ボーカルの大きさを感じることができた。
CDの制作的な部分では、多分マスタリングが、少し荒いかなという、
そんな感じも見えたりするのだが、そんなのは、森川美穂のボーカル力で、
完全に払拭される出来栄えだと思う。
私は、正直言って、ブルーウォーターも良いのだが、
「Yes! I will…」の新たな解釈も、驚きを隠せなかった。
バラード風でまとめられたこの曲は、曲の良さや歌詞の良さも、
新たな形を帯びることで再認識できたし、何よりも、
癒されるボーカルの定点には、そこにはあったと思う。
いやぁ・・・久しぶりに、いいCDに出会ったと思う。
おすすめ度:
歌うまいな〜
相変わらず歌うまいな〜森川美穂。18年前のオリジナルと比較すると声がおとなしい感じがするけど。
森川美穂最高☆
昔のブルーウォーターも好きだけど、この新しいバージョンも良いです!
この曲聴くと元気がでるし、前向きになれます。
森川美穂の歌唱力は凄いですね〜全然衰えてないです。
しかも年を重ねた分、深みがでたような。
この1曲だけでも十分に買う価値があります。(レンタル屋さんにはなかなかないし)
「ふしぎの海のナディア」は不朽の名作。
見たことない人には是非見て欲しいアニメです。
今「も」キミの目に〜
オンエア当時の、良い意味でツンツンした歌声も好きでした。それこそナディアのキャラクターとピッタリハマッていた気がします。
セルフカバーで、当時の勢いは無くなりましたが、大人のナディア、といった感じに仕上がっています。
他の方も書かれていますが若干、声が音楽に押されている気がするのは否めません。
「Yes!」は本当にしっとりとして、セピア色の景色の中を飛行機模型を追いかける3人と1匹が思い出されました。ED曲としては今回の方が良いかも?
廉価版のDVD-BOXが明日出ますねぇ。LDコンプして並べていた頃が懐かしいです。
無題
過去の名作のリメイクは、たとえ本人歌唱であってもまず、質の落ちるものなのですが
(歌手が年をとった為、歌った当時の声が出せない。
そのくせして大抵の歌手は歌った当時から歌唱力が上昇することはまずない。
また、編曲が奇をあてらいすぎてオリジナルの良さを殺してしまうなど原因は様々)
このブルーウォーター-21st century ver.-は違いました。
いや、よい作品でした。
1、ブルーウォーター-21st century ver.-
いい曲です。
歌手は年をとったな。 とは思いましたが、歌唱力が上昇している為、不満はありません。
前より良くなったくらいですね。 素晴らしいの一言です。
ただ、若干BGMの音量が大きい気がします。
編曲も良いですし、あえて不満をあげるならそれくらいですね。
(といっても、適正音量10のところを音量11か12にしてあるといった程度ですので、
ここらへんは聞き手の趣味のレベルだと思います)
2〜5 その他
ED「Yes! I Will…」の方も良いですね。こちらは文句なしです。
原曲よりおとなしくなった感じです。
「忘れない・・・」も落ち着いたいい感じの曲です。
また、私は大抵DJ Remixは嫌いなのですが
この「ブルーウォーター」のRemixはセンスが良くて良いですね。
21st century ver.より高評価なくらいです。歌のノリがこちらのアレンジの方に
あってるのかもしれませんね。
「Yes! I Will…」のRemixもなかなかです。スタッフに恵まれましたね。このCDは。
総評としましては素晴らしいCDです。
「ふしぎの海のナディア」が好きだった方にも、
『俺はアニソンなんて』という方にもお奨めできます。
ぜひ、聴いてみてください。
いやぁ・・・久しぶりに、いいCDに出会ったと思う。
まるで「ふしぎの海のナディア」のオープニングを思わせるアレンジに、
新たなボーカルが乗せられた、ブルーウォーターが、手元に届いた。
正直、ヒット曲のセルフカバーということで、かなり聞くまでの間に、
不安があったことは事実である。
「当時のテイストをきちんと解釈して、その上で制作するのか?」
「あるいは、新たな作品としての解釈を、新たなボーカルで表現をするのか?」
「それとも、曲としての特性を、綿密に計算させて、万人受けを狙うのか?」
しかし、一度聞いてみて、そんな類の「狙いをさだめた聞き方」は、
全て間違いだったということに、気づかされるくらい、良い出来栄えである。
今回のブルーウォーター、再レコーディングにおいては、
多分、今後の歌手活動においての、マーケティングアンテナ的な制作であることは、
やはり、否定はできないと思う。しかし、アンテナにこだわりすぎて、
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往年のボーカルに、オケだけを作りかえるという、そんなアーチストもいる中、
このCDは、真正面から歌を捉える力強さと、確かにうまさを感じる、
ボーカルの大きさを感じることができた。
CDの制作的な部分では、多分マスタリングが、少し荒いかなという、
そんな感じも見えたりするのだが、そんなのは、森川美穂のボーカル力で、
完全に払拭される出来栄えだと思う。
私は、正直言って、ブルーウォーターも良いのだが、
「Yes! I will…」の新たな解釈も、驚きを隠せなかった。
バラード風でまとめられたこの曲は、曲の良さや歌詞の良さも、
新たな形を帯びることで再認識できたし、何よりも、
癒されるボーカルの定点には、そこにはあったと思う。
いやぁ・・・久しぶりに、いいCDに出会ったと思う。
