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レビュー(Amazon.co.jp)
???人々が地中での生活を強いられる遥かな未来、地上へと脱出した気弱な少年シモン(柿原徹也)と粋な兄貴分カミナ(小西克幸)らグレン団の冒険を描いたSFロボット熱血アクションTVシリーズのDVD第3弾。第六話はテレビオンエア時に規制を受けて総集編仕立てとなった「てめえら全員湯あたりしやがれ!!」と、オリジナルたる解放版「見てえものは見てえんだ!!」の2ヴァージョンを収録。舞台が温泉となれば、当然お色気シーンを期待するのが当たり前。TV版で鬱屈の溜まった方、必見!第七話「それはお前がやるんだよ!!」と第八話「あばよ、ダチ公」は、いわば第1部のクライマックス。シモンとカミナたちの前に再び人間掃討軍の獣人ヴィラル(檜山修之)や要塞型ガンメンのダイガンザンが立ちはだかる。一方、これまでの対ガンメンの面々も集結し、大グレン団が結成され、やがて壮絶なバトルが繰り広げられていく。その果てに待ち受ける衝撃のラストは、じかにその目で確かめるべし!(増當竜也)
???人々が地中での生活を強いられる遥かな未来、地上へと脱出した気弱な少年シモン(柿原徹也)と粋な兄貴分カミナ(小西克幸)らグレン団の冒険を描いたSFロボット熱血アクションTVシリーズのDVD第3弾。第六話はテレビオンエア時に規制を受けて総集編仕立てとなった「てめえら全員湯あたりしやがれ!!」と、オリジナルたる解放版「見てえものは見てえんだ!!」の2ヴァージョンを収録。舞台が温泉となれば、当然お色気シーンを期待するのが当たり前。TV版で鬱屈の溜まった方、必見!第七話「それはお前がやるんだよ!!」と第八話「あばよ、ダチ公」は、いわば第1部のクライマックス。シモンとカミナたちの前に再び人間掃討軍の獣人ヴィラル(檜山修之)や要塞型ガンメンのダイガンザンが立ちはだかる。一方、これまでの対ガンメンの面々も集結し、大グレン団が結成され、やがて壮絶なバトルが繰り広げられていく。その果てに待ち受ける衝撃のラストは、じかにその目で確かめるべし!(増當竜也)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
漢(おとこ)を感じろー
(2008-03-06)
カミナハ漢(おとこ)だから。にくいあんちぃくしょうをぶっ倒すまでは、真っ白に燃え尽きるまで戦わなくてはいけないのだ。だから女(おんな)の名前はヨーコでなくてはいけないのだ。
男の中の男・・・
(2007-12-22)
一文字で表すなら『漢』
といいますか、8話の素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。百聞は一見にしかず。是非とも観て欲しい。
なんと!
(2007-11-13)
開放版・・・内容自体は面白いけどその煽りはないわ!
アニキも視聴者の気持ちを代弁してるので一見の価値はあり
とにかくその後は怒涛の展開
漢の最後に泣きましょう
泣きたくなった。
(2007-10-28)
一番泣きそうになったのは8話のラストで見せたヨーコの涙。
カミナをどれだけ想っていたのかがわかると同時に、
悲しみの深さがとてもよく表われていてこっちも本当に泣きたくなった。
でも決して暗い気持ちにはさせず、純粋に大切な人を失ったんだなという切なさを感じさせてくれる第3巻です。
アップダウンの激しい1本
(2007-10-01)
第1部完結編となる3巻。
7話・8話はとにかく見て泣いてくださいとしか言いようがありませんね。
で、問題の開放版ですが、私はオンエアーで見ていたので、DVDに収録されている順番で見ました。
開放版を見た後で、改めて放送版を見ると、当時の製作者さんたちの修羅場っプリが見て取れます…。オンエアで見たときに感じなかった違和感がそこかしこから…
個人的に、6話の見方としては、まず放送版を普通の総集編+おまけ(重要キャラが登場するのでおまけと一蹴してしまうとアレですが…。)として見て、その後開放版で「あー、ここは本来こうなっていたのね、こういうシーンだったのね」と楽しみ、再度放送版を見て、スタッフさんにねぎらいの言葉を送る…というのがいいかと存じます。
おすすめ度:
漢(おとこ)を感じろー
カミナハ漢(おとこ)だから。にくいあんちぃくしょうをぶっ倒すまでは、真っ白に燃え尽きるまで戦わなくてはいけないのだ。だから女(おんな)の名前はヨーコでなくてはいけないのだ。
男の中の男・・・
一文字で表すなら『漢』
といいますか、8話の素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。百聞は一見にしかず。是非とも観て欲しい。
なんと!
開放版・・・内容自体は面白いけどその煽りはないわ!
アニキも視聴者の気持ちを代弁してるので一見の価値はあり
とにかくその後は怒涛の展開
漢の最後に泣きましょう
泣きたくなった。
一番泣きそうになったのは8話のラストで見せたヨーコの涙。
カミナをどれだけ想っていたのかがわかると同時に、
悲しみの深さがとてもよく表われていてこっちも本当に泣きたくなった。
でも決して暗い気持ちにはさせず、純粋に大切な人を失ったんだなという切なさを感じさせてくれる第3巻です。
アップダウンの激しい1本
第1部完結編となる3巻。
7話・8話はとにかく見て泣いてくださいとしか言いようがありませんね。
で、問題の開放版ですが、私はオンエアーで見ていたので、DVDに収録されている順番で見ました。
開放版を見た後で、改めて放送版を見ると、当時の製作者さんたちの修羅場っプリが見て取れます…。オンエアで見たときに感じなかった違和感がそこかしこから…
個人的に、6話の見方としては、まず放送版を普通の総集編+おまけ(重要キャラが登場するのでおまけと一蹴してしまうとアレですが…。)として見て、その後開放版で「あー、ここは本来こうなっていたのね、こういうシーンだったのね」と楽しみ、再度放送版を見て、スタッフさんにねぎらいの言葉を送る…というのがいいかと存じます。
